最近、「AIに仕事が奪われる」なんて言葉をよく耳にします。
確かに変化のスピードは早いし、便利すぎて驚くことばかり。
でも、私はこう思うんです。
やっぱり最後に選ばれるのは、“人の力”。
心が動くのは、誰かの想いや寄り添いがあるから。
そしてそれを届けるために、AIは「ともだち」になれる存在だと思っています。
苦手な人を取り残したくない
私はITが得意な方ではなかったけれど、苦手だからこそ見えることがあります。
「こんなこと聞いてもいいのかな?」
「調べてもわからない…」
そんな不安を感じる人が、たくさんいると知りました。
だからこそ、「かゆさぽ」は生まれました。
得意な人に頼ってもいい。
苦手でも、ちょっとずつ慣れていけばいい。
「誰に聞いたらいいかわからない…」という人にとっての、最初の一歩になりたいのです。
餅は餅屋。だけど、誰から学ぶかも大事
なんでもひとりで抱えなくていい。
だけど、誰に頼るか、誰から学ぶかはとても大切。
私は、“その人らしさ”を尊重しながら、一緒に学べる存在でありたい。
だからこそ、今AIを学び、日々進化するツールを試して、
「これならできるよ」「こうしたらもっとラクになるよ」って伝えたいのです。
まずは簡単なことからでいいんです。
“これってどうしたらいい?” そんな気持ちを、ぜひ気軽にかゆさぽに送ってくださいね。

コメント